【公式】坂の上零『真実があなたを解放する』ブログ Rei Sakanoue

24年前から現在までの政治経済動向と国際情勢の動向を予言していた、小説「天使になった大統領」(全8巻)、「日本病」などの著者、ANGEL BANKの創業者、坂の上零(Rei Sakanoue)です。 NWO・国際金融マフィアの動向を研究して25年で、インドと日本を基軸としたインド市場での外資企業のビジネス展開のNO.1コンサルビジネス・プロデュースの仕事をしています。

インド

坂の上零のSONG FOR MOTHER TERESA

SONG FOR MOTHER TERESA

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8月またインドだが、マザーテレサの聖人を祝う重要式典にて、私が23歳のころ作詞作曲し、マザーテレサ氏に捧げた楽曲を歌う。

ああ、その日が来てしまう



インドの重要人物がズラリと並ぶ前で、国のセレブの前で、人様を感動させられる歌を歌えるだろうか…



私だって足が震える。



神とマザーテレサのために作詞作曲して、ささげた楽曲なのだから、

マザーテレサと神のために、心から歌おう。

神への感謝と、地上の人間が一人でも多く、大淘汰の嵐から救われるようにと、心からの切なる祈りを込めて。


マザーテレサ。

聖人になられたなんて、やはりすごいお方だったのだなあ・・・・



坂の上零の「日本未来図No.1 ⇒ 人間が少数の、ゾンビ移民国家になる」

★日本未来図 ⇒ 人間が少なくなり、元人間由来の劣等生物、ゾンビ国家になる

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私もビジネスをしていますので、本当は自分の利益のために無視していればいいことなのですが、

その姿勢や思考パターンこそが私が批判している「日本病」そのものですし、

そういう卑怯なことはできない性分なので、

リスクをおかしながらも、

まだ救える可能性がある同胞を救いたい一心で、真剣に言っています。



やはり、稲盛和夫会長の教えの通り、人間であれば、自分が損をしても、人間として正しいことをするという選択をしなければならない。


自分の損得で動くのではなく、人間として正しいことは何か、人間として正しいことをする判断力と勇気を持つことをモットーにして生きてきたので、



たとえビジネスをしていても、自分の損得だけで小賢しく立ち回る卑屈な真似は、坂の上零にはできない相談です。



だから、本当のことを書籍にして、出版します。


日本病。



これから、日本で生き残るすべての日本人へのサバイバル書であり、



知るべき真実を告げて、滅びゆく日本への最終警告書でもあります。



まずは、冒頭から、結論を言うと、


能力の高い、できる日本人や、資産がある日本人は、天然の種子で農業できて、自給自足できる農家以外は、今のうちに、子孫ごと滅ぼされないために、脱日本したほうがいい。

 
脱日本の薦め、です。 
 


インドなどのこれからの外国で、生き延びるために一緒に海外でビジネスをするなりして、とにかく日本から拠点を移すべきです。


インドと言っても、普通に進出して、普通のルートで事業をしようとすると、かなり〇〇されますので、泣いて帰る日本企業が後を絶ちません。



正直、大変ですから、その際には、インドであれば、ちゃんと事業展開していけるように、エンジェルバンクが道を開き、力になります。


インドで末永く、ともに成功をして、栄えていきましょう。

 
 

さて、日本は共産ファシズム社会になりました。

中国よりましですが、徐々に、日本も、中国のようになっていくでしょう。

坂の上零は予言しておきますが、このまま日本人の普通の人たちが「日本病」のままでは、

日本の未来は極めて暗く、

日本は国ごと「ゾンビ家畜収容所」となります。

 

これからの日本に残って、それなりに生きていく人種は、家畜に調教された奴隷なみの日本人、ふわふわハッピーAIR HEADか、
 

犯されてても、

「ああ、幸せ~。楽しい~ と言って、
 

自分の目先の私生活の目先の楽しさしか追求しない、日本病のふわふわゾンビ日本人ぐらいでしょう。
 

つまり、ハッピーAIR HEAD。完全なる思考力0%状態。
 

こんな「AIR HEAD、ふわふわ日本人」のが、日本の若い人たちに蔓延している。


考えることは、楽しいことと、ビジネスがメイン。


それも、自分の収入になること。大いなる目的や理念はあまりない。


天下国家も実はどうでもいい。

自分の手に取れる範囲のことした、あまり考えない。



まあ、それはそれで良いのですが、

世界規模で、そういう中身が薄い人が増えましたね。
 

これからの日本では、本当に、日本を愛し、天下国家のために、日本を救いたい崇高な精神のある人から、

「社会的に冷遇」される、

「テロリスト予備軍にされる」など、

悲惨な目にあっていくでしょう。

 

見せしめに、わたしのような真実を書くことをやめないリーダー格の人を、数人まとめて逮捕して、不当にいじめまくるかもしれません。


 

まあ、そうなっていくでしょうな。




そうなれば、完全に、旧ソビエトの共産主義国家ですね。もう共謀罪も成立したので、

水面下ではそうなっていますが。
 


大多数の、己が一番かわいい、気骨がない日本病の日本人たちは、

知性が少しぐらいはあって、本当は気が付いていても、
 

自分の職を失ったり、

自分が不利な目にあいたくない一心で、



政府や体制に媚びを売り、
 

権力者や組織、政府に逆らわないで、


悪政に声を上げずに、野放しにしたままで、


真の問題は放置して、

上辺の議論だけ続けて時間を浪費しながら、




今まで通り、一番大事なことを、集団で無視し続けていく。
 


まさに、これが日本病なんです。


 

彼、彼女たちは、偽善者ですから、気が付いていても、勇気がなくて、

自分の立場や職を守るために、具体的なことはなにもせず、


日本が滅ぼされていくのを黙って、見て見ぬふりをしているんです。


 
大多数の普通の人がそうです。

 
自分だけ生き残ろうとするのでしょう。 


ハッピーAIR HEADほどアホではない知性ある日本人でも、日本病の、偽善者です。
 

そういう偽善者ばかりの日本人になっています。 
  

まあ、偽善者が、日本病になるんですね。弱虫だから。ゾンビです。



そういう人間の姿かたちをした「ゾンビ」が日本人の大半になってしまっていくようですね。



現在もすでにそうですが・・・




そういうゾンビが、日本中にあふれています。 



永田町にも、国会にも、霞が関にも、兜町にも、大手町にも・・・・ 


 

すると、日本は、徐々に、中国、北朝鮮のように、国ごと巨大な「ゾンビ家畜収容所」にされてしまうでしょうね。

 

家畜には絶対にならない、自分の人生を他者に支配されない坂の上零のようなホンモノの生き方をするリーダーや、


民衆が本当に知るべき真実の情報や、本当の時事公論を伝える作家やジャーナリストや、
 

政府の政策に反対する(脱原発など)リーダー核から、

テロリスト予備軍にされて、

「御用です!」と突然連行されて、

社会的な抹殺を食らったり、

職を失ったり、

理不尽な目にあわされる共産主義社会になってしまいますね。
 


耳がある者、能力の高いものは聞いてください。
 

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見たくなくても、事実をちゃんと見ないと。



ちゃんと事実を知ると、日本には、もう語れる未来なんでないんです。

 

もう日本は自滅の道を歩んでいます。

 


それを日本国内から阻止して、日本を救えるだけのホンモノは、

今の家畜に調教された日本病のふわふわゾンビの日本人からは、滅多に出てきません。
 

政界からも出てきません。



官庁からも出てきません。



みんな、まとめて日本病。


しかもかなりの重症。

 

だから、日本は地獄と民族淘汰に向かって行きます。


 
生き残りたい方で、F1種ではなく、

天然の種子で農業できる方で、

自給自足できる方以外は、



これからの共産主義化する日本から出たほうがいい。

自分の家族の未来を守るためにも。


では、どこに行けばいいのか?


どうすればいいのか?


次回、No.2に続きます。

まだまだ働き盛り!遊び盛りな男性に♪

坂の上零の「インドの巨大ショッピングモールにて、坂の上零の提案が採用となる!インド市場の激戦区で勝つ手法!」

インドの巨大ショッピングモールに提案した坂の上零のアイデア「〇〇〇〇」が採用決定!
(まだ企業秘密なので、オープンまでは言えません)


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エンジェルバンクは、インドでも有数のとある巨大ショッピングモールの最上階フロアの全プロデュースの権利と許可を受託しました!

ここを、すべて、別世界に作りかえます。お買いものも、エンターテイメントにしあげちゃいましょう!

だって、ただのデパートって、もうあきた。どこも同じじゃ、つまらない。

ショッピングモールだって、デパートだって、坂の上零のプロデュースの魔法の手にかかれば、いまだかつてない、やみつきになる「物語のあるアミューズメントパーク」に豹変させちゃうんだもーん。

買い物をエンターテイメントして、デパートをアミューズメントパークって何よ。

そう思うでしょう?

あるものと、ある物語の連続性の総結集をこのフロアを彩り、完全に別空間に作り変えてしまい、その物語で完結させるわけ。

完成したら、ぜひ遊びにいらしてね。

体験すれば、ああ、これが坂の上零が言っていたことね、それを表現したら、こうなるわけね、と感じていただけると思います。

これ以上は、まだエンジェルバンクの企業秘密です。

なぜなら、私のアイデアは本当にお金を生むので、ほかの企業にパクられるといやなので言えませんから。

この間も、ある小説のネタ、話したら、あるテレビ番組に勝手にされてしまって、パクられてしまいましたし・・・・

いやあ、それにしても、どんどんエンジェルバンクのビジネスがうまくいく。

つきすぎです。
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うふふふ!

坂の上零は、奇才なアイデアの宝庫です。

凄いアイデアがどんどん湧き出てきます。次々と。

それも実践でつかえて、お金になるアイデアばかり。

坂の上のアイデアの泉は、決して枯れ果てません。

坂の上零のぶっ飛び提案のプレゼンが、なんと、まじめな巨大企業で正式に通過し、採用決定となりました!

すごすぎです。

これから、スポンサー企業群を集めますよ~。

プロデュース、集客、マーケティングはお任せください!

私の手にかかれば、今までの売上の2倍にはしてあげちゃいます! 

いや、本当に。

嘘だと思うなら、ぜひ依頼してみることをお勧めします。

実績がすべてですからね。



坂の上零の「人生を語るときに飲む酒は、やはり日本酒で決まり!」

★インドでの「日本酒」事業展開案、採用!
ジュースや水では人生は語れない。
ビールや、ワイン? いや、違う。
人生を語る時にのみかわす酒は、やはり日本酒!


水ではもちろん、ビールでは、人生は語らない。
ワインでも、人生は語れない。やはり、人生を語るなら、日本酒でしょ。
そして、日本のことを語るには、日本酒は外せないと思います。

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スティングのライブのあと、今、ある酒蔵の社長と飲んでます。

インドに出店されたい酒蔵さんで、彼のお酒を味わっています。少し酔いました。

素晴らしいお味。
文明が深い国には、その民族が生んだお酒があります。イギリスにはスコッチウイスキー、フランスにはワイン、ドイツにはビール、ロシアはウォッカ、中国は紹興酒、

そして、日本は、日本酒です。

お酒の中でも、日本酒ほど、アルコール濃度を高められるお酒はない。

酔うために、お酒を造ります。

であれば、もっとも酔わせてくれるお酒、アルコール濃度を自在に高められる技術をもつお酒は、日本酒だけだそうです。

つまり、この技術から見ても、日本民族がやはり一番すごいお酒を造りました。

単に貯蔵していただけでは生まれてこない、日本酒の深み。香り。
そして、アルコール濃度をコントロールすること。

日本民民族は、それだけクリエイティブで、優秀なんですね。

何を造らせても、世界一の技術にまで高めて、すごいものを造ってしまいます。

日本を語るには、日本酒の物語が最もわかりやすい。

これから、インドど中東アラブ諸国で、ウケると思いますので、採用しました!

エンジェルバンクを介して、これから日本酒が、インドに輸出されていきます。

日本酒だけでありません。18893387_1864645120516370_2435222671384984578_n

そして、インドから、エンジェルバンクのルートを使い、エンジェルバンクと、エンジェルバンクのクライアント企業様の輸出、事業展開、販売促進は、中東アラブ諸国やヨーロッパ、アフリカ、ロシアにも輸出していきます。

インド市場で、販売展開したい。事業進出したい、事業展開したいと言う企業様、エンジェルバンク 坂の上零(blumen3939@yahoo.co.jp) まで、お問い合わせください。

また、エンジェルバンクですと、インドを拠点として、日本からはむつかしい中東アラブ諸国や、アフリカ、ロシアなどの国にも、輸出し、販売展開、事業展開が可能です。

坂の上零のプロフィール

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エンジェルバンクの創始者、ジャズピアニスト、作曲家、作家、坂の上零


1972年1月25日、兵庫県生まれ。幼い頃より自然にピアノを弾いて遊び自作の絵本や物語、マンガを書くようになる。

6歳から本格的にピアノを習い始めジャズピアニストを志して上京。
ジャズピアニストとしてプロデビューを果たす。

都内を中心にライブ、コンサート活動を行う中、その音楽性、独創性が評価され、広告代理店のサウンドディレクター、映像の作曲などを手掛けるようになる。

マザーテレサから、世界でただ一人、マザーテレサの名前を冠した音楽を出してよいという許可をもたった人物。いろんな有名な歌手が尋ねたが、誰も許可を得られず、坂の上零のほかにはいない。

坂の上零が作曲した「Song for Mother Teresa」と「交響曲 マザーテレサと神にささげる 全5楽章」の楽曲の第3章のソプラノのパートに、マザーテレサからのメッセージを歌詞にして歌にしており、さらに、第4楽章のバラード版の楽曲を交響曲とは別に作り、2パターン造った。

音楽活動の場を海外に拡げたものの心の支えであった婚約者が悲劇に見舞われ、この出来事により音楽活動から離れてしまう。
事故で顔を失った最愛の人の自殺未遂、生き別れなど大きな苦難に見舞われ、生きることに絶望してしまい、自殺しないために、苦しみを吐き出すため、小説を書きだした。その最初の処女作が、大作「天使になった大統領 上下巻」となったのである。

あることがきっかけとなり音楽と全く関係のない国際金融に携わるようになる。

後に日本で初めて保険金受領権をつくり、保険受益権を誕生させた。

これら英国系オフショア金融、国際金融などの経験を生かして、政治経済のライターとなり、新自由主義の間違いを指摘し、過剰なグローバル経済政策から日本を守るため、政策・法案提案などの政治活動を開始。

2013年6月、まもる会【日本と皇室の伝統文化 をお守りする会】を立ち上げる。
一年後に6千人以上の会員を抱え、全国に拠点を持つに至る。

まもる会は、のちに改名し「日本と安全な食糧をまもる会」となり、現在に至る。

また、2015年10月26日にジャズピアニストで再デビューを果たす。ジャズヴォーカルのキャリアを復活させる。

複数の発明を成し、世界特許を取得。日本社会を根底から助ける新しい金融システムの発明家であり、この発明に基づく事業家でもある。

一般の方々に向けたセミナー、政治家・官僚を対象とした衆議院会館等での勉強会、法案の提案などを政界内で精力的にこなしていたが、

現在は、政治では日本を救えないと悟り、経済活動とビジネスに専念する。

Angel Bank(エンジェルバンク)を立ち上げ、日本とインドの経済発展と交流を深める日印の橋渡しと、主に日本企業など外資企業の、インドでの事業展開を成功に導くためのビジネスコンサルティング、プロモーションを行っている。

インドと日本、インドから、中東、アフリカ、ヨーロッパ、東南アジアなどの国際ビジネスを立ち上げる傍ら、音楽活動も再開し、

2017年、インドの国家式典にて、Song for Mother Teresa(マザーテレサにささげる)のオリジナルの楽曲を歌唱、演奏する。

ジャズ以外にも交響曲やピアノコンチェルト、ポップス、ハウス系ダンス音楽、アシッドジャズ、フュージョン、ラテン、サルサ、ボサノバ、バラードなど、幅広いジャンルの音楽を作詞作曲し、ライブ活動を行っている。


ギャラリー
  • 坂の上零のSONG FOR MOTHER TERESA
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  • 坂の上零の「日本の未来予想図 移民に支配される、ゾンビ国家JAPAN」
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  • 坂の上零の「結婚おめでとう」とは限らない。結婚と愛が一致しているのは、精神と経済が自立した個人だけ
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