【公式】坂の上零『真実があなたを解放する』ブログ Rei Sakanoue

24年前から現在までの政治経済動向と国際情勢の動向を予言していた、小説「天使になった大統領」(全8巻)、「日本病」などの著者、ANGEL BANKの創業者、坂の上零(Rei Sakanoue)です。 NWO・国際金融マフィアの動向を研究して25年で、インドと日本を基軸としたインド市場での外資企業のビジネス展開のNO.1コンサルビジネス・プロデュースの仕事をしています。

日本

坂の上零の「日本未来図No.1 ⇒ 人間が少数の、ゾンビ移民国家になる」

★日本未来図 ⇒ 人間が少なくなり、元人間由来の劣等生物、ゾンビ国家になる

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私もビジネスをしていますので、本当は自分の利益のために無視していればいいことなのですが、

その姿勢や思考パターンこそが私が批判している「日本病」そのものですし、

そういう卑怯なことはできない性分なので、

リスクをおかしながらも、

まだ救える可能性がある同胞を救いたい一心で、真剣に言っています。



やはり、稲盛和夫会長の教えの通り、人間であれば、自分が損をしても、人間として正しいことをするという選択をしなければならない。


自分の損得で動くのではなく、人間として正しいことは何か、人間として正しいことをする判断力と勇気を持つことをモットーにして生きてきたので、



たとえビジネスをしていても、自分の損得だけで小賢しく立ち回る卑屈な真似は、坂の上零にはできない相談です。



だから、本当のことを書籍にして、出版します。


日本病。



これから、日本で生き残るすべての日本人へのサバイバル書であり、



知るべき真実を告げて、滅びゆく日本への最終警告書でもあります。



まずは、冒頭から、結論を言うと、


能力の高い、できる日本人や、資産がある日本人は、天然の種子で農業できて、自給自足できる農家以外は、今のうちに、子孫ごと滅ぼされないために、脱日本したほうがいい。

 
脱日本の薦め、です。 
 


インドなどのこれからの外国で、生き延びるために一緒に海外でビジネスをするなりして、とにかく日本から拠点を移すべきです。


インドと言っても、普通に進出して、普通のルートで事業をしようとすると、かなり〇〇されますので、泣いて帰る日本企業が後を絶ちません。



正直、大変ですから、その際には、インドであれば、ちゃんと事業展開していけるように、エンジェルバンクが道を開き、力になります。


インドで末永く、ともに成功をして、栄えていきましょう。

 
 

さて、日本は共産ファシズム社会になりました。

中国よりましですが、徐々に、日本も、中国のようになっていくでしょう。

坂の上零は予言しておきますが、このまま日本人の普通の人たちが「日本病」のままでは、

日本の未来は極めて暗く、

日本は国ごと「ゾンビ家畜収容所」となります。

 

これからの日本に残って、それなりに生きていく人種は、家畜に調教された奴隷なみの日本人、ふわふわハッピーAIR HEADか、
 

犯されてても、

「ああ、幸せ~。楽しい~ と言って、
 

自分の目先の私生活の目先の楽しさしか追求しない、日本病のふわふわゾンビ日本人ぐらいでしょう。
 

つまり、ハッピーAIR HEAD。完全なる思考力0%状態。
 

こんな「AIR HEAD、ふわふわ日本人」のが、日本の若い人たちに蔓延している。


考えることは、楽しいことと、ビジネスがメイン。


それも、自分の収入になること。大いなる目的や理念はあまりない。


天下国家も実はどうでもいい。

自分の手に取れる範囲のことした、あまり考えない。



まあ、それはそれで良いのですが、

世界規模で、そういう中身が薄い人が増えましたね。
 

これからの日本では、本当に、日本を愛し、天下国家のために、日本を救いたい崇高な精神のある人から、

「社会的に冷遇」される、

「テロリスト予備軍にされる」など、

悲惨な目にあっていくでしょう。

 

見せしめに、わたしのような真実を書くことをやめないリーダー格の人を、数人まとめて逮捕して、不当にいじめまくるかもしれません。


 

まあ、そうなっていくでしょうな。




そうなれば、完全に、旧ソビエトの共産主義国家ですね。もう共謀罪も成立したので、

水面下ではそうなっていますが。
 


大多数の、己が一番かわいい、気骨がない日本病の日本人たちは、

知性が少しぐらいはあって、本当は気が付いていても、
 

自分の職を失ったり、

自分が不利な目にあいたくない一心で、



政府や体制に媚びを売り、
 

権力者や組織、政府に逆らわないで、


悪政に声を上げずに、野放しにしたままで、


真の問題は放置して、

上辺の議論だけ続けて時間を浪費しながら、




今まで通り、一番大事なことを、集団で無視し続けていく。
 


まさに、これが日本病なんです。


 

彼、彼女たちは、偽善者ですから、気が付いていても、勇気がなくて、

自分の立場や職を守るために、具体的なことはなにもせず、


日本が滅ぼされていくのを黙って、見て見ぬふりをしているんです。


 
大多数の普通の人がそうです。

 
自分だけ生き残ろうとするのでしょう。 


ハッピーAIR HEADほどアホではない知性ある日本人でも、日本病の、偽善者です。
 

そういう偽善者ばかりの日本人になっています。 
  

まあ、偽善者が、日本病になるんですね。弱虫だから。ゾンビです。



そういう人間の姿かたちをした「ゾンビ」が日本人の大半になってしまっていくようですね。



現在もすでにそうですが・・・




そういうゾンビが、日本中にあふれています。 



永田町にも、国会にも、霞が関にも、兜町にも、大手町にも・・・・ 


 

すると、日本は、徐々に、中国、北朝鮮のように、国ごと巨大な「ゾンビ家畜収容所」にされてしまうでしょうね。

 

家畜には絶対にならない、自分の人生を他者に支配されない坂の上零のようなホンモノの生き方をするリーダーや、


民衆が本当に知るべき真実の情報や、本当の時事公論を伝える作家やジャーナリストや、
 

政府の政策に反対する(脱原発など)リーダー核から、

テロリスト予備軍にされて、

「御用です!」と突然連行されて、

社会的な抹殺を食らったり、

職を失ったり、

理不尽な目にあわされる共産主義社会になってしまいますね。
 


耳がある者、能力の高いものは聞いてください。
 

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見たくなくても、事実をちゃんと見ないと。



ちゃんと事実を知ると、日本には、もう語れる未来なんでないんです。

 

もう日本は自滅の道を歩んでいます。

 


それを日本国内から阻止して、日本を救えるだけのホンモノは、

今の家畜に調教された日本病のふわふわゾンビの日本人からは、滅多に出てきません。
 

政界からも出てきません。



官庁からも出てきません。



みんな、まとめて日本病。


しかもかなりの重症。

 

だから、日本は地獄と民族淘汰に向かって行きます。


 
生き残りたい方で、F1種ではなく、

天然の種子で農業できる方で、

自給自足できる方以外は、



これからの共産主義化する日本から出たほうがいい。

自分の家族の未来を守るためにも。


では、どこに行けばいいのか?


どうすればいいのか?


次回、No.2に続きます。

まだまだ働き盛り!遊び盛りな男性に♪

坂の上零の「アリの集団自殺は、今の日本人そっくり」

あなたは「家畜収容所・日本」という集団自殺している狂気の群衆の中にいる一人

これは、アリの集団自殺の光景です。死ぬまで回り続けます。3日後から、4日後に、ずっとグルグル回り続けた挙句、アリは一匹残らず、死滅します。

しかし、アリはバカなのでしょうか?


いいえ、違います。


アリは、賢いのです。

アリは一匹単位では賢くなくても、集団では、団結して、賢い行動をとります。

集団では大いなる知性となって、生き延びてきました。


しかし、アリのリーダーたちがいったん間違えて(軍隊アリ)しまうと、一気に愚かな集団となります。

アリは、ほかのアリたちは、横のアリを見て、前のアリについてく修正あがり、

自分一人では行動できないんです。

自分のミッションを明らかにして、集団で行動することで、アリは安心するのです。


アリと日本人は、似ていますね。

日本人も、アリも、横のあり、周りを気にしながら、上の命令や、組織の部品となって、

組織の一員として、組織のために、組織の中で安心感を得て、組織の命令通りに動くという行動パターンを取るので、

一度、組織が狂気と化し、上が間違ったり、リーダーがおかしな行動や命令をしだしたら、

一気に、悲劇が訪れます。

アリの知性は、愚かさに変わってしまい、そこに居たら死ぬと言うのに、それに気が付かず、

たんに、同じ場所を、グルグル回りつづけるという奇怪現象が起きます。

自分の頭で考えられないため、状況分析できず、前のアリや、間違っているリーダーに盲目的についていくからです。



このグルグル同じところを集団で回っているアリの軍団の渦。

まるで、現代の日本社会と、日本人の普通の人の毎日そのものですね。



狂気に気が付かないアリと、または、気が付いても、狂気から抜け出せないで、組織にしがみついているアリと、

今の自分が一番かわいい、勇気がない、組織にしがみついて、人間として正しい選択をしないで、問題を集団で無視している普通の弱い日本人たちと、

いったいどこか違うのでしょうか?


日本病患者と同じ思考パターンと、行動パターンは、狂気から抜け出せないアリの行動パターン、習性をまったく同じですね。


つまり、自分の頭で考えないので、命令に従い、そういうものだからと、組織や集団についていく・・・・



しかし、組織や、集団が間違っていたら、どうするのでしょうか?


アリたちは永遠と回り続けて、疲弊しても、

「あれ?? おかしいぞ! ここにいたら、死んでしまうぞ!」と気が付く知性がない。


しかし、中には、ましなアリがいたとしましょう。

すこし賢いアリは、気が付きます。たとえ群衆の中にあっても、

「これ、おかしいぞ!ここにいたら、殺される!」と気が付くのです。


しかし、たとえ気が付いても、臆病で、小賢しく立ち回ってばかりいるので、一歩を踏み出す勇気がない。

真実を告げる最初の人になることは、避けたいのです。

誰かが言ってくれるのを待ちます。左右を見て、だれか言ってほしいと思います。

しかし、皆、そう思っていると、誰もが、前のありについていくだけで、正しい勇気ある行動をとりません。


そこで、アリは考えます。

自分一人だけ、真実を言っても、誰も信じてくれない。この組織の中で、つまはじきにされてしまう。


であれば、黙々と、間違ったことでも、したがっておこう。

正しいことをして、真実をついて、核心をついたら、群衆から追い出されてしまう。

すると、この組織の中での立場を失えば、僕は、どうしたらいいんだ・・・・


群衆の中にいる間は、たとえ間違った方向であっても、ここにいて、グルグル回っている間は、

自分の身の安全と立場は、職は、保障されるのだから・・・・

 
 

そうです。これは、日本病の人の発想です。


あなたも、こういう考え方をしているんじゃないですか?


あなたがよく合うの友人たちも、そういう人ではないですか?  
 


正しいことを選択し、ほかの全員が反対することでも、自分のを信じて、一歩踏み出すことが大事です。


そのための信念と自信、勇気がないために、


あなたは寄らば大樹の陰で、組織にしがみつき、

群衆の中で守られて、コンフォートゾーンでぬくぬくしていにたい・・・・

入れる間はずっと、これを失いたくない・・・・



アリもそう思うのでしょう。

だから、そういう自己保身や、弱さ、ずるさ、計算高さから、

すでに狂気の集団となって、自殺していくだけのアリの群衆の中から、

賢いアリなのに、最大の愚かな選択をしてしまう。


つまり、アリは、一人で、逃げていく勇気はないために、集団で自殺する道を選ぶのです。


「こんなことをしていたら、ダメだ! 破滅する」

「ここにいたら全員、死んでしまう!」

「リーダーが間違っている。組織が狂気だ。ここについていったら、未来はない!」


アリの中でも、まだ知性が高いアリは、そう気が付いていながら、

勇気と信念がないために、正しい行動がとれずに、集団についていくだけでなにもせず、

疲弊するだけして、最後は、みんなで一緒に奈落の底に落ちてゆく・・・・



本来賢いはずの、このアリたちの集団自殺。


正直に言うと、私も、あなたも、この中の一匹なんですよ。
 

この愚かさ、この狂気。
  

一匹、一匹では、賢い良いアリでも、いったん群衆になったら、愚かさ全開で、恐怖に駆られて、だれも正しいことをしなくなる。

 
今の日本人によく似ていますね。


そして、このアリの群衆、どうなると思います?
 
 
力が尽きるまで、このままグルグル回り続けます。

 
そして、全員、死んでしまうのです。

 
まるで、これからの日本そのものですね。



あなたは、このアリの集団の中のアリです。

同じところをぐるぐる回り続け、愚かにも集団自殺するアリの群衆は、


今の世界、そして、今現在の日本政府そのものです。

あなたは、その中にいて、グルグル一緒に回っている中の一匹のアリです。

 

さあ、あなたはどうしますか?
 
 

この群衆の中にいて、一緒に集団で「ああ、たのしい~♥」と言いながら、自殺しますか?
 

それとも、神の英知に目覚めて、勇気を出して、この狂気の群衆の中から抜け出し、

 
生き残るために、殺されないために、子孫を人間として残すために、

 
国家と集団自殺するのをやめて、自分の人生を、自分の手で切り開いていきますか?


 
選択は、あなたがするのです。
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信念を持ち、自分を信じて、正しい選択をする勇気を出してください。

たとえ損をしても、たとえ理不尽な目にあっても、

どんな時でも、どういう状況でも、

人間として正しいことをするという選択をしましょう。 

 
それができる人間だけが、「国家による狂気の集団自殺」生き残っていけるのです。 

坂の上零の「天才1人は凡人100万人に勝る。政治は音楽に勝てない」

スティングのライブに思う。
凡人100万人は、1人の天才に勝てない。

結局、政治では、世界は変えられない。
世界を変えるのは、天才の音楽だ!

そして、天才作家の生き様であり、
ホンモノの事業家によるビジネスであり、技術革新だ!

日本はアメリカの奴隷ゆえに、日本の政治は、今や時代遅れであるだけでなく、

日本という素晴らしい国を破壊し、国民を殺し、国を売り飛ばし、

皇室を終焉させようとしている悪に利用されるテロリストになってしまった。

日本政府だけではない。
アメリカを含め、利益段階に骨抜きにされた先進国の政府による政治こそ、今の技術革新の足を引っ張り、足手まといになっている。


音楽は、政治より巨大な影響力と集客力がある。

カッコ良すぎるすぎるスティング。
生き様も、音楽も、人格も、すべてホンモノ。

60歳にして、あのパワー。
衰えないスティング独自の世界。
あのルックス、スタイルの美しさ。


ダントツのカッコよさ。愛情あふれる雰囲気。
醸し出す知性。衰えない歌唱力!


天性の才能。すごい天才だ。

どんな歴代の政治家も、すごいミュージシャンや歌い手ほどに集客できた人はいない。

天才の音楽はすごい。人の魂を揺さぶり、鷲掴みにし、胸を打つ。

人の人生を変えてしまう力を持つ。

音楽家、ミュージシャン、歌い手は、政治家や官僚なんか足元にも及ばないほどの、

圧倒的な説得力、集客力、桁外れの影響力を世界中の民に与える。

これに、屁理屈や理論、たんなる演説は無力だ。

いかなる政治でも音楽には勝てない。

著名な政治家や首相の演説は、音楽家の万分の一の説得力、集客力もない。

人を動かし、心を揺さぶるのは、政治家や官僚のありきたりな話なんかではない。

それは、天性の才能の音楽家の奏でる音楽だ。

世界を変えるのは、政治家ではない。

音楽家、作家と彼らの生き様だ。

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坂の上零の「人生を語るときに飲む酒は、やはり日本酒で決まり!」

★インドでの「日本酒」事業展開案、採用!
ジュースや水では人生は語れない。
ビールや、ワイン? いや、違う。
人生を語る時にのみかわす酒は、やはり日本酒!


水ではもちろん、ビールでは、人生は語らない。
ワインでも、人生は語れない。やはり、人生を語るなら、日本酒でしょ。
そして、日本のことを語るには、日本酒は外せないと思います。

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スティングのライブのあと、今、ある酒蔵の社長と飲んでます。

インドに出店されたい酒蔵さんで、彼のお酒を味わっています。少し酔いました。

素晴らしいお味。
文明が深い国には、その民族が生んだお酒があります。イギリスにはスコッチウイスキー、フランスにはワイン、ドイツにはビール、ロシアはウォッカ、中国は紹興酒、

そして、日本は、日本酒です。

お酒の中でも、日本酒ほど、アルコール濃度を高められるお酒はない。

酔うために、お酒を造ります。

であれば、もっとも酔わせてくれるお酒、アルコール濃度を自在に高められる技術をもつお酒は、日本酒だけだそうです。

つまり、この技術から見ても、日本民族がやはり一番すごいお酒を造りました。

単に貯蔵していただけでは生まれてこない、日本酒の深み。香り。
そして、アルコール濃度をコントロールすること。

日本民民族は、それだけクリエイティブで、優秀なんですね。

何を造らせても、世界一の技術にまで高めて、すごいものを造ってしまいます。

日本を語るには、日本酒の物語が最もわかりやすい。

これから、インドど中東アラブ諸国で、ウケると思いますので、採用しました!

エンジェルバンクを介して、これから日本酒が、インドに輸出されていきます。

日本酒だけでありません。18893387_1864645120516370_2435222671384984578_n

そして、インドから、エンジェルバンクのルートを使い、エンジェルバンクと、エンジェルバンクのクライアント企業様の輸出、事業展開、販売促進は、中東アラブ諸国やヨーロッパ、アフリカ、ロシアにも輸出していきます。

インド市場で、販売展開したい。事業進出したい、事業展開したいと言う企業様、エンジェルバンク 坂の上零(blumen3939@yahoo.co.jp) まで、お問い合わせください。

また、エンジェルバンクですと、インドを拠点として、日本からはむつかしい中東アラブ諸国や、アフリカ、ロシアなどの国にも、輸出し、販売展開、事業展開が可能です。

坂の上零「日本病」書籍化のための3回シリーズ講演 決定

坂の上零、講演決定!
ベンジャミン・フルフォードさんよりさらに超過激クイーンズトーク炸裂!

日本病 講演3回シリーズ

出版社のHPの坂の上零の講演ポスターとページが上がりました。
テーマは、キャ~! 以下にそのままHPから引用します。


植民地の奴隷状態になってもまだボ〜ッとしている

《日本病》重症患者に送る最後の処方箋


「あんたたち、いい加減に立ち上がりなさい!」

お尻を蹴っ飛ばされるのを覚悟の上ご来場ください。


ホントのことを言いすぎていまやブログも閉鎖
ベンジャミン・フルフォードさんよりさらに
超過激なクイーンズトーク爆裂です!


気の弱い人はけっして聞きに来ないでください
インドのマハラジャの家に娘として育つ変わった個人史を持つ

ニューヨークでジャズシンガーとしても活躍
英国ザ・シティにも深く潜入


その情報は国際的かつ超ハード&DEEP!
そして日本が大好き

まもる会の代表でもある


そんな坂の上零が、日本病の書籍化のため、講演する。

今ここに解き放つホンモノ情報に
あなたの脳とハートはどこまで耐えられるか⁈


★お申込みは、以下のメルアドまで、お名前を書いて、メール送信ください

 返信メールに、出版社のチケット予約ページと、会場の情報などが返信されます。そのページから、チケットをお予約ください

 ⇒ risingsun.tv.zero@gmail.com

①日時:第1回目、6月23日(金)18:30~20:30

⇒ 日本の現状、世界の動向。
なぜ、世界最高の技術を持ちながらも、日本は滅んでいくのか。


②第2回目 6月25日(日)13:00~15:00

⇒ 日本病とは何か。死に至る病、日本病
  
坂の上零の未来予測 大淘汰時代。地球規模のパラダイムシフト

巨大な共産主義、管理統制されたファシズム社会の到来


③第3回目6月30日(金)18:30~20:30

⇒ では、どうすればいいのか?

日本再生(独立)のシナリオ  国家と金融

大東亜経済圏の創出と新しい金融の創造=エンジェルバンク構想

(3回とも別テーマのお話です)

場所: 上記のURLにメールをくだされば、返信メールで送ります。

料金:各回5000円(3回セット割引12000円)


★お問い合わせ、お申込み、会場の場所などはこちらまで ↓

http://hikarulandpark.jp/shopdetail/000000001401/


坂の上零のプロフィール

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エンジェルバンクの創始者、ジャズピアニスト、作曲家、作家、坂の上零


1972年1月25日、兵庫県生まれ。幼い頃より自然にピアノを弾いて遊び自作の絵本や物語、マンガを書くようになる。

6歳から本格的にピアノを習い始めジャズピアニストを志して上京。
ジャズピアニストとしてプロデビューを果たす。

都内を中心にライブ、コンサート活動を行う中、その音楽性、独創性が評価され、広告代理店のサウンドディレクター、映像の作曲などを手掛けるようになる。

マザーテレサから、世界でただ一人、マザーテレサの名前を冠した音楽を出してよいという許可をもたった人物。いろんな有名な歌手が尋ねたが、誰も許可を得られず、坂の上零のほかにはいない。

坂の上零が作曲した「Song for Mother Teresa」と「交響曲 マザーテレサと神にささげる 全5楽章」の楽曲の第3章のソプラノのパートに、マザーテレサからのメッセージを歌詞にして歌にしており、さらに、第4楽章のバラード版の楽曲を交響曲とは別に作り、2パターン造った。

音楽活動の場を海外に拡げたものの心の支えであった婚約者が悲劇に見舞われ、この出来事により音楽活動から離れてしまう。
事故で顔を失った最愛の人の自殺未遂、生き別れなど大きな苦難に見舞われ、生きることに絶望してしまい、自殺しないために、苦しみを吐き出すため、小説を書きだした。その最初の処女作が、大作「天使になった大統領 上下巻」となったのである。

あることがきっかけとなり音楽と全く関係のない国際金融に携わるようになる。

後に日本で初めて保険金受領権をつくり、保険受益権を誕生させた。

これら英国系オフショア金融、国際金融などの経験を生かして、政治経済のライターとなり、新自由主義の間違いを指摘し、過剰なグローバル経済政策から日本を守るため、政策・法案提案などの政治活動を開始。

2013年6月、まもる会【日本と皇室の伝統文化 をお守りする会】を立ち上げる。
一年後に6千人以上の会員を抱え、全国に拠点を持つに至る。

まもる会は、のちに改名し「日本と安全な食糧をまもる会」となり、現在に至る。

また、2015年10月26日にジャズピアニストで再デビューを果たす。ジャズヴォーカルのキャリアを復活させる。

複数の発明を成し、世界特許を取得。日本社会を根底から助ける新しい金融システムの発明家であり、この発明に基づく事業家でもある。

一般の方々に向けたセミナー、政治家・官僚を対象とした衆議院会館等での勉強会、法案の提案などを政界内で精力的にこなしていたが、

現在は、政治では日本を救えないと悟り、経済活動とビジネスに専念する。

Angel Bank(エンジェルバンク)を立ち上げ、日本とインドの経済発展と交流を深める日印の橋渡しと、主に日本企業など外資企業の、インドでの事業展開を成功に導くためのビジネスコンサルティング、プロモーションを行っている。

インドと日本、インドから、中東、アフリカ、ヨーロッパ、東南アジアなどの国際ビジネスを立ち上げる傍ら、音楽活動も再開し、

2017年、インドの国家式典にて、Song for Mother Teresa(マザーテレサにささげる)のオリジナルの楽曲を歌唱、演奏する。

ジャズ以外にも交響曲やピアノコンチェルト、ポップス、ハウス系ダンス音楽、アシッドジャズ、フュージョン、ラテン、サルサ、ボサノバ、バラードなど、幅広いジャンルの音楽を作詞作曲し、ライブ活動を行っている。


ギャラリー
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